3月24日(火)、第15回卒業証書授与式が行われました。 クライマックスとも言える卒業生と在校生の「呼びかけ」では、お互い大きな声で呼びかけ合うことができました。 また「呼びかけ」の中で合唱もありましたが、しっかりと歌えていました。 最後は在校生に花道を作ってもらい、惜しみ惜しまれながら校舎を後にしました。 中学校でも、頑張ってくれることと思います。   (最後の帰りの会 みんな担任の先生の話を真剣に聞いています)   (在校生に見送られながらの下校)
3月4日(水)、6年生を送る会が開かれました。 「猛獣狩り」や「フルーツバスケット」など、5年生が企画し、全校で楽しむことができました。 送る会を全力で盛り上げてくれる5年生の姿、壇上で一人ずつスピーチをする6年生のたくましい姿を見ると、それぞれの成長を感じました。 (フルーツバスケットをしました)   (5年生からメッセージカードをもらいました)
2月27日(金)、今年度最後のキャリア朝礼がありました。 この日のキャリア朝礼は、ふるさとみなかみ親善大使のなつこさんが講師を務めてくださいました(オンライン)。   なつこさんが、歌手を目指した理由やデビューまでの苦労、また、今のうちに頑張っておくべきことなどたくさんのお話をしてくださいました。 質問コーナーを設けたところ、積極的に質問をしてくれた子がいて、キャリア朝礼を盛り上げてくれました。   そして、なつこさんから水上小のこどもたちへのプレゼントとして、「ふるさとみなかみ」、「卒業写真」・「贈る言葉」(この2曲は特に卒業する6年生に向けて)、「星のふるまち」を歌ってくださいました。   この講話を聴いて、自分を表現することの素晴らしさ、喜びを味わいたいと思った子もいたことでしょう。   (なつこさんに質問中)   (情感豊かに歌ってくださるなつこさん)
2月18日(水)、5年生の総合的な学習の時間で「フォレストリースクール」を実施しました。 このフォレストリースクールは、群馬県の事業であり、森林や環境に関する学習を、専門家の指導の下実施するものです。 今回の授業で、座学では森林の役割とその大切さを学び、実技ではのこぎりを使って実際に木材を切る体験をさせていただきました。 森の大切さや、林業に携わる人たちの仕事について学ぶことができた貴重な時間となりました。
2月5日、朝行事では朝礼がありましたが、朝礼終了後、保健委員会から連絡がありました。 バランス感覚、目の動き、力加減等を向上させることができる室内での運動ということで、保健委員会が「けんけんぱ」を紹介してくれました。 また、メディアホールに「けんけんぱゾーン」を作成したので活用してほしいとの連絡でした。 けんけんぱゾーンの目的や使い方などを画像を通して発表してくれました。 ルールを守って、楽しく安全に活用していきたいですね。
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