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6月16日の朝礼より

6月16日(火)の朝行事は朝礼でした。

群馬県も梅雨入りし、じめじめした日が多くなってきています。

今日の校長先生のお話は、

「梅雨入りして雨模様の空の日が多くなるけれど、雨を降らす雲の上はきれいに晴れわたっています。

同じように、みんなも苦しく辛い"どしゃぶり“の日があったとしても、それはいつまでも続くことはありません。

元気のパワーがみんなの心に隠れています。」というものでした。

そして、辛いときにそれを乗り越えられるお守りのことば「雲の上は、いつも晴れ」をいただきました。

苦しいとき、辛いときにそっと唱えてみるといいですね。

きっと希望の日差しが差し込んでくるはずです。

 

校長先生のお話

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