6月16日の朝礼より
投稿: 教頭 (17:41)
6月16日(火)の朝行事は朝礼でした。
群馬県も梅雨入りし、じめじめした日が多くなってきています。
今日の校長先生のお話は、
「梅雨入りして雨模様の空の日が多くなるけれど、雨を降らす雲の上はきれいに晴れわたっています。
同じように、みんなも苦しく辛い"どしゃぶり“の日があったとしても、それはいつまでも続くことはありません。
元気のパワーがみんなの心に隠れています。」というものでした。
そして、辛いときにそれを乗り越えられるお守りのことば「雲の上は、いつも晴れ」をいただきました。
苦しいとき、辛いときにそっと唱えてみるといいですね。
きっと希望の日差しが差し込んでくるはずです。